腰の痛みと重だるさ…
寝るときの服装が原因?
パジャマを変えれば楽になる?

- 朝起きると腰が重く、起き上がるのがつらい
- 寝て起きたあとだけ腰が痛むことがある
- 寝るときの服装で腰の負担を減らせるのか知りたい
- リカバリーウェアの仕組みや選び方がよく分からない
- マットレスや枕が腰に合っているか不安
- パジャマや寝具を見直しても腰の重さが続いている
こんなお悩みありませんか?

朝、目が覚めた瞬間に腰が重い、起き上がるときに腰がこわばって動きづらい。そんな経験をお持ちの方は少なくありません。日中はそれほど気にならないのに、寝て起きたあとだけ腰がつらいと、どこに原因があるのか分かりにくいものです。
私たちは、腰の不調には日中の体の使い方だけでなく、寝ている間の姿勢や寝るときの服装、寝具や部屋の環境といった睡眠まわりの要素も関わっていると考えています。とくに最近は、寝るときの服装(パジャマ)を見直すことで寝床での快適さを保とうとする方が増えています。
ここでは、朝の腰の不調と睡眠の関係を整理しながら、寝るときのパジャマの選び方、注目されているリカバリーウェアという商品の仕組みと選び方、そして寝具や部屋を含めた睡眠環境の整え方までを順番にお話ししていきます。
朝起きると腰が痛いのはなぜ 睡眠中に腰へ負担がかかる理由

日中はそれほど感じないのに、朝起きると腰が痛い。この背景には、寝ている間の長い時間、同じ姿勢で体を支え続けていることが関係していると考えられます。
人は眠っている間、自分では気づかないうちに腰へ負担をかけていることがあります。まずは、その仕組みを順番に確認していきましょう。
寝ている間の寝姿勢と腰への負担
横になっているときも、腰の周りの筋肉や関節には体の重みがかかり続けています。とくに腰が落ち込んだ姿勢や、反りすぎた姿勢のまま長時間眠ると、腰の一部分に負担が集まりやすくなります。
仰向けで腰が浮いてしまう方や、うつ伏せで腰が反ってしまう方は、寝ている間ずっと腰の筋肉が緊張したままになりがちです。朝起きたときのこわばりは、この緊張が一晩続いたことと関係している場合があります。
寝姿勢は本人の意識でコントロールしにくいぶん、寝るときの服装や寝具など、まわりの環境で支えてあげることが大切になります。
寝返りの少なさと血行の関係
寝返りには、体の一部分に集中した圧力を分散させ、血行(血のめぐり)を保つはたらきがあるとされています。寝ている間に自然に寝返りを打つことで、同じ場所に負担がかかり続けるのを防いでいるわけです。
ところが、体を締め付ける服装や、沈み込みすぎる寝具などで寝返りがしにくくなると、同じ姿勢が長く続きやすくなります。その結果、腰まわりの血行が滞りやすくなり、朝のこわばりやだるさにつながることがあります。
寝返りをしやすい環境を整えることは、腰の負担を分散させるうえで意外と大きな意味を持ちます。
睡眠環境が腰の不調に関わる場面
腰の不調は腰そのものだけの問題とは限りません。部屋が寒くて体がこわばる、寝床が蒸れて何度も目が覚める、寝具が体に合っていないなど、睡眠環境の影響も重なってきます。
体が冷えると筋肉は緊張しやすくなりますし、眠りが浅くなると体の緊張がほぐれにくくなります。こうした要素が積み重なると、朝の腰の重さとして感じられることがあります。
だからこそ、寝るときの服装や寝具、部屋の環境を一つずつ見直していくことが、腰の負担をやわらげる手がかりになります。
寝るときの服装(パジャマ)と腰痛の関係
寝るときに何を着るかは、睡眠の質や寝返りのしやすさに思った以上に関わってきます。普段着のまま寝たり、体に合わない部屋着で寝たりしていると、知らないうちに腰へ負担をかけていることがあります。
ここでは、寝るときの服装と腰の関係を具体的に確認していきます。
締め付けの強い部屋着が腰に与える影響
ウエストのゴムがきつい部屋着や、体にぴったりとした服を着たまま眠ると、お腹や腰まわりが締め付けられ、血行が滞りやすくなることがあります。締め付けが強いと、寝返りのときに動きが妨げられ、同じ姿勢が長引く一因にもなります。
寝ているときは日中よりもゆったりと体をゆるめたい時間です。腰のあたりを圧迫しない、ゆとりのあるつくりのものを選ぶことが、寝床での快適さにつながります。
ジーンズや厚手のボトムスのまま寝てしまうと、生地が突っ張って寝返りの妨げになりやすい点にも注意が必要です。
寝返りのしやすさと素材・サイズの関係
スムーズな寝返りには、体の動きをさまたげない素材とサイズ選びが欠かせません。伸縮性のある生地は体の動きに沿って伸びるため、寝返りのときの引っかかりが少なくなります。
サイズが小さすぎると体に張り付いて動きにくく、大きすぎると生地がからまって寝返りの邪魔になることもあります。自分の体に合った、適度なゆとりのあるサイズを選ぶことが大切です。
寝返りがしやすいパジャマは、腰の一部分に負担が集まり続けるのを防ぐ助けになると考えられます。
肌ざわりや快適さが睡眠の質を左右する理由
肌に直接触れるものだからこそ、肌ざわりの良いものを選ぶと、眠りに入りやすくなる方もいます。チクチクする生地やごわついた縫い目は、無意識のうちに眠りを浅くしてしまうことがあります。
肌あたりがやさしく、汗をかいてもさらりとした着心地が保てる素材は、夜中に目が覚める回数を減らす助けになるとされています。眠りが深く保てれば、体の緊張もほぐれやすくなります。
快適な睡眠は、腰まわりの筋肉を休ませるうえでも土台になる部分です。
腰の負担を減らすパジャマの選び方

ここまでの内容をふまえると、寝るときの服装を選ぶときに確認しておきたいポイントが見えてきます。腰への負担という観点から、具体的な選び方を整理していきます。
難しく考える必要はなく、サイズ・素材・季節という三つの視点で確認すると選びやすくなります。
ゆとりのあるサイズと伸縮性のある素材を選ぶ
腰の負担を減らしたいなら、まずは体を締め付けないサイズを選ぶことが基本です。ウエストまわりにゆとりがあり、ゴムがやわらかいものは、寝ている間の圧迫感が少なくなります。
あわせて、伸縮性のある素材を選ぶと、寝返りのときに体の動きへ自然に付いてきてくれます。ストレッチ性のある生地は、動くたびに突っ張る感覚が出にくいのが特徴です。
サイズ表記だけで判断せず、肩幅やウエストなど自分の体に合っているかを購入前に確認しておくと安心です。
通気性・吸湿性で寝床の快適さを保つ
寝ている間、人は思った以上に汗をかきます。通気性や吸湿性(湿気を吸い取る性質)のある素材は、寝床の蒸れをおさえ、快適さを保つ助けになります。
寝床が蒸れると寝苦しくなり、寝返りや目覚めが増えて眠りが浅くなりがちです。汗を吸って素早く逃がしてくれる生地は、体が冷えすぎるのも防ぎ、腰まわりの緊張がほぐれやすい環境づくりにつながります。
綿(コットン)などの自然素材は肌あたりがやさしく、吸湿性にもすぐれているため、寝るときの服装として選ばれることが多い素材です。
季節に合わせた生地選びのポイント
快適な睡眠を保つには、季節に合わせて生地を選ぶことも欠かせません。夏は通気性と吸湿速乾性を重視し、汗をかいてもさらりと過ごせるものが向いています。
冬は保温性のある生地を選び、体を冷やさないことが大切です。体が冷えると筋肉がこわばりやすく、腰の負担にもつながるため、季節ごとに何枚か使い分けるのも良い方法です。
オールシーズン使えるものを一着持ちつつ、季節に応じて素材を替えていくと、一年を通して寝床の快適さを保ちやすくなります。
リカバリーウェアとはどんな商品か 仕組みと選び方
最近は、寝るときに着るだけで疲労回復をうたうリカバリーウェアという商品が注目されています。腰や肩のケアを目的に選ぶ方も増えていますが、その仕組みや選び方を正しく確認しておくことが大切です。
ここでは、リカバリーウェアという商品について、できるだけ客観的に整理していきます。
一般医療機器のリカバリーウェアとそうでは無いリカバリーウェアの違いは?
リカバリーウェアの中には、一般医療機器として届け出された商品があります。一般医療機器とは、体への影響が比較的小さいとされる区分の医療機器で、所定の手続きを経て届け出されたものを指します。
こうした医療機器の区分に該当する商品は、血行を促進する等の用途で届け出されている場合があります。一方で、医療機器の区分に入らない一般的な衣類として販売されているリカバリーウェアもあります。
購入前には、その商品が一般医療機器として届け出されたものなのか、一般的な衣類なのかを詳細に確認しておくと、選ぶときの判断材料になります。
血行促進をうたう仕組み(遠赤外線など)の考え方
リカバリーウェアの多くは、生地に特殊な繊維や鉱石の粉末を練り込み、体から出る熱を利用した遠赤外線(目に見えない波長の熱の一種)を放出することで、血行の促進をうたっています。血行が促進されると、疲れの回復を助けると説明されることが一般的です。
ただし、効果の感じ方には個人差があり、すべての方に同じ変化があらわれるとは限りません。広告の表現の中には「着るだけで疲れが取れる」といった断定的なものも見られますが、こうした効果は一律に保証されるものではなく、あくまで客観的な情報として受け止めるのが安全です。
仕組みを理解したうえで、過度な期待をせず、自分の使用目的に合うかどうかを冷静に確認することが大切です。
購入前に確認したい価格や洗濯などのポイント
リカバリーウェアは、一般的なパジャマより価格が高めの商品が多い傾向があります。上下セットで数千円から、こだわりのある商品ではさらに高くなることもあるため、価格と使用目的のバランスを確認しておくと良いでしょう。
また、洗濯のしやすさも長く使ううえで大切なポイントです。繰り返し洗濯することで生地の機能が少しずつ弱まる可能性があるとされる商品もあるため、洗濯方法や買い替えの目安を購入前に確認しておくと安心です。
サイズや肌ざわり、着心地が自分に合うかどうかも含めて、複数のポイントを総合的に見て選ぶことをおすすめします。リカバリーウェアはあくまで睡眠環境を整える選択肢の一つであり、これさえあれば腰の不調がなくなるというものではない点も覚えておきたいところです。
パジャマ以外で整える睡眠環境 寝具と部屋の工夫
寝るときの服装を見直したら、あわせて寝具や部屋の環境も整えていくと、腰の負担をやわらげる助けになります。パジャマだけでなく、体を支える土台となる寝具や、眠りの質を左右する部屋の環境にも目を向けてみましょう。
ここでは、すぐに取り入れやすい工夫を紹介します。
体圧を支えるマットレスと枕の選び方
腰への負担を考えるうえで、体圧(体の重みによる圧力)を支えるマットレス選びは重要です。やわらかすぎると腰が沈み込み、硬すぎると腰が浮いてしまうため、適度な硬さで体を面で支えてくれるものが向いています。
枕も、自分の寝姿勢に合った高さを選ぶことが大切です。高さが合わないと首から背中、腰までのバランスが崩れ、腰の負担につながることがあります。仰向け中心の方と横向き中心の方では合う高さが異なるため、自分の寝方に合わせて選びましょう。
体を面でしっかり支え、自然な寝姿勢をサポートしてくれる寝具は、寝返りのしやすさにもつながります。腰のあたりだけが沈み込んだり浮いたりしないよう、全身をバランスよく支えてくれるかどうかを確認しながら選ぶと良いでしょう。
マットレスや枕は使ううちに劣化していくため、へたりが気になってきたら見直すことをおすすめします。長く使い続けると体を支える力が弱まり、知らないうちに腰へ負担がかかっていることもあるため、定期的に状態を確認しておくと安心です。
寝室の温度と湿度を快適に保つ工夫
寝室の温度と湿度を整えることも、快適な睡眠と腰の緊張をやわらげるうえで役立ちます。体が冷えると筋肉はこわばりやすくなるため、寒い季節はとくに冷えすぎに注意したいところです。
湿度が高すぎると寝苦しく、低すぎると乾燥して眠りが浅くなりがちです。エアコンや加湿器などを使い、自分が心地よく眠れる範囲に保つよう調整してみましょう。
就寝前に軽く換気をして空気を入れ替えておくのも、眠りの質を保つうえで良い習慣です。
寝具の見直しで腰の負担をやわらげる
寝るときの服装、マットレス、枕、部屋の環境は、どれか一つだけでなく組み合わせて整えていくことが大切です。一つを変えても変化を感じにくい場合は、ほかの要素にも目を向けてみましょう。
たとえば、ゆとりのあるパジャマに替えても腰の重さが残るなら、マットレスのへたりや枕の高さが関わっている可能性もあります。順番に確認しながら、自分に合う組み合わせを探していくことが、寝床での負担をやわらげる近道です。
寝具の見直しは一度に完璧を目指さず、できるところから少しずつ取り組んでいくと続けやすくなります。
寝ている間の腰の不調をやわらげる日中の過ごし方
朝の腰の不調は、夜だけでなく日中の過ごし方とも関わっています。寝るときの環境を整えると同時に、日中の体の使い方を見直すことも、腰の負担をやわらげる助けになります。
ここでは、日中に意識しておきたいポイントをお話しします。
日中の姿勢と腰への負担を見直す
長時間のデスクワークや、前かがみの姿勢が続くと、腰まわりの筋肉に負担がたまりやすくなります。座っているときは背もたれを使い、腰のうしろにクッションを当てるなどして、腰を支えてあげると負担が軽くなります。
同じ姿勢が続いたときは、こまめに立ち上がって体を動かすことも大切です。一時間に一度は軽く伸びをするなど、体をこわばらせないよう意識してみましょう。
日中にためた腰の負担は、夜の睡眠にも影響します。日中の姿勢を見直すことは、朝の腰の状態にもつながっていきます。
就寝前に取り入れたい軽いストレッチ
寝る前に軽いストレッチを取り入れると、腰まわりの筋肉の緊張がやわらぎ、眠りに入りやすくなる方もいます。無理に強く伸ばす必要はなく、痛気持ちいいと感じる範囲でゆっくり行うのがポイントです。
仰向けで両膝を抱えてゆっくり呼吸する、横になって体を軽くひねるなど、簡単な動きで構いません。痛みを感じるときは無理をせず、できる範囲にとどめておきましょう。
就寝前のひと手間が、寝ている間の体のこわばりをやわらげる助けになることがあります。
パジャマや寝具を見直しても腰痛が続くとき
寝るときの服装や寝具、日中の過ごし方を見直しても朝の腰の痛みが続く場合は、体の使い方や筋肉のこわばりが背景にある可能性があります。こうしたときは、一人で抱え込まず、当院などの専門家へ相談することを検討してみてください。
とくに、しびれをともなう、安静にしていても強く痛む、だんだん痛みが強くなるといった場合は、念のため医療機関へ相談することをおすすめします。痛みの出方によっては、早めの相談が安心につながります。
寝るときの環境を整える工夫と、専門家への相談を組み合わせることで、腰の負担とより上手に付き合っていけます。
巣鴨整骨院での対応方法について
腰の不調は、出方も生活の状況も方によってさまざまです。巣鴨整骨院では、その方ごとの状態をていねいに確認しながら、無理のない対応を組み立てていくことを心がけています。
お体の状態の確認とカウンセリング
「なぜ朝だけ腰が痛むのか分からない」「これまで十分な説明を受けられなかった」という方も少なくありません。当院では、お一人お一人とお話しする時間を大切にし、お体の状態や日常の動作で気になることをじっくり伺うところから始めます。
その際は、専門用語をそのまま並べるのではなく、できるだけ分かりやすい言葉でお伝えするように努めています。今どんな状態なのか、これからどう取り組んでいくのかをご納得いただいたうえで、施術に入らせていただきます。
一人ひとりに合わせた施術の進め方
お体は、骨格のバランスと筋肉のこわばりの両方を見ながら考えていく必要があります。当院では二つの施術を取り入れており、お体の状態を確認しながら進めていきます。
一つは、B&M背骨ゆがみ整体(矯正)です。これは骨(Bone)と筋肉(Muscle)の両面に目を向けた当院独自の施術法で、背骨まわりのバランスやお体の使い方を整えるきっかけになります。第3者機関での臨床試験で評価された施術法であり、安全に配慮された刺激でおこないます。
もう一つは、トリガーポイント療法です。表面的なほぐしにとどまらず、深層の筋肉のこわばりに刺激を加えていくもので、お子さまからご年配の方、妊娠中の方まで対応できます。施術中にズーンと響く感覚が出ることがありますが、これはこわばりがやわらいでいく過程として受け止めていただけます。
そして当院では、だらだらと通い続けるような形はとりません。早い段階で通院の目安や、次の段階で何を目指すかという見通しをお伝えし、不調や痛みが出る前の状態を一緒に確認しながら、お体の使い方を見直していきます。
体が楽に感じられたとき、その変化を一緒に喜べる関係でありたいと考えています。私たちが施術するだけでなく、利用者様ご自身が体と向き合う時間も大切にしながら、相談しやすく通いやすい雰囲気の院づくりを心がけています。お体の使い方を、少しずつ一緒に見直していきましょう。気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。
巣鴨整骨院(接骨院)が選ばれる9つの特徴
① カウンセリング・検査・説明まで丁寧に行います
お身体の状態を正確に把握し痛みの原因を特定する事が根本改善へと繋がります。そこで当院ではカウンセリング・検査に時間を掛け、詳しくお調べします。また、お身体について、施術について専門用語を使わず分かりやすく説明いたします。
② 痛みを感じない安全を一番に考慮された整体
「整体=痛い・怖い」というイメージをお持ちではありませんか?当院の整体はお子様からご年配の方まで安心して受けていただける、身体に負担をかけないソフトな施術です。
③ 専門知識を持つスペシャリストが担当します
当院のスタッフは全員が国家資格を持つ柔道整復師です。解剖学・生理学の知識に基づき、お一人おひとりの症状に合わせた最適な施術を行います。
④ その場で効果を実感できる本物の施術
施術後すぐに「身体が軽くなった」「動きやすくなった」と実感される方がほとんどです。その場で変化を体感していただけるのが当院の施術の特徴です。
⑤ B&M背骨ゆがみ矯正
当グループ独自の技術「B&M背骨ゆがみ矯正」で、痛みの根本原因である骨格の歪みにアプローチします。背骨と骨盤を整えることで、身体全体のバランスを改善します。
⑥ 充実したアフターケアで再発しないお体へ
施術後のセルフケア指導、LINEでの相談対応など、院外でもサポートを続けます。再発しない身体づくりを一緒に目指しましょう。
⑦ 院内の快適かつ衛生管理の徹底を実施
清潔で居心地の良い空間づくりを心がけています。施術ベッドやタオルの消毒・交換を徹底し、安心してリラックスしてお過ごしいただけます。
⑧ 当院オリジナルの機器で改善を促進
最新の機器を導入し、手技と組み合わせることで、より効果的な施術を実現しています。深部の筋肉にもアプローチし、改善を促進します。
⑨ 当院代表は全国の施術家に技術指導を実施
当グループ代表は、全国の整骨院院長を対象に技術セミナーを開催しています。業界トップレベルの技術を当院でも受けることができます。
施術料金について
原因がはっきりしたケガ・負傷には健康保険の取り扱いが可能です(要検査)。
来院の際には保険証(マイナンバーカード)をご持参ください。
| 初回 | 2回目 | 3回目以降 | |
|---|---|---|---|
| 1割負担 | 900円まで | 700円まで | 500円まで |
| 2割負担 | 1,200円まで | 900円まで | 700円まで |
| 3割負担 | 1,700円まで | 1,200円まで | 800円まで |
| 自費 | B&M背骨ゆがみ矯正法 2,700円 / 1回(税込) | ||
※上記は目安の料金です。痛みの状態や施術内容、期間、部位などにより変わる場合があります。ご不明な点がありましたら、お気軽にお尋ねください。











